ヒメタニシ と スネール まとめ 両方とも、淡水生の巻貝であることは同じですね。 (画像上がスネール、下がヒメタニシ です) スネールは、 ・寿命は1年程度 ・大きさ、1ミリ~1センチくらい。 ・雌雄同体(1匹でも増える可能性あり)
タニシ 一匹 増える- タイトル詐欺かもしれませんが、メダカの水槽で大量に増えて困る! っていうのはタニシではありません。 巻貝全般をタニシ、タニシと言ってしまいがちですが、タニシは卵胎生であり十数匹ずつくらいでしか増えてくれません。 だから、水槽内で爆殖していくのはタニシではなく別の貝です。 詳しくは、以下の記事にてタニシについて書いていますので、ご興味があればご覧く アクアリウム界隈では、飼育者が水槽へと自発的に入れたわけではないのに勝手に増えてくる小さな貝たちが、スネールと呼ばれて嫌われる。 嫌われる理由は、大量に増えることで美観を損なうからです。 一般的にスネールというと、 モノアラガイ や サカマキガイ を指すことが多いです。 上の写真では、右側にいる大きな巻き貝がヒメタニシ。 その周りにいる3匹の小さな巻き貝が
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